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香川県坂出市の矯正専門のクリニック|こうざと矯正歯科クリニック

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院長自己紹介



上里 聡 矯正歯科医
双子座

経歴

1972年5月30日
香川県大川郡にて生まれる
1975年
坂出保育園
1979年
坂出ルンビニ幼稚園卒
1985年
坂出市立東部小学校卒
1988年
香川県大手前中学校卒
1991年
香川県大手前高等学校卒
1997年
愛知学院大学歯学部歯学科卒
愛知学院大学歯学部歯科矯正学講座入局
1998年
愛知学院大学附属病院臨床研修歯科医修了
1999年
愛知学院大学大学院歯学研究科(歯科矯正学専攻)
2000年
Charls H. Tweed Course修了(Tucson Arizona USA)
2003年
愛知学院大学大学院歯学研究科修了(歯学博士)
こうざと歯科・矯正歯科クリニック勤務
愛知学院大学助手(非常勤)
香川県立中央病院登録医
2004年
Charls H. Tweed Course修了(Tucson Arizona USA)
2005年
Harvard University Special Residency Course修了(Boston MA USA)
2005年
Roth/Williams Philosophy Course修了
2006年
愛知学院大学講師(非常勤)
愛知学院大学歯学会評議員
2009年
中四国矯正歯科学会代議員
2009年
こうざと矯正歯科クリニック院長
2011年
香川県立中央病院嘱託医
2011年
バイオインテグレーション学会評議員
2012年
中四国矯正歯科学会編集委員

資格等

  • 香川県立中央病院登録医
  • 自立支援医療指定歯科医
  • 坂出中央幼稚園学校歯科医
  • Kagawa Dental Study Club世話人
  • 香川県臨床アカデミー世話人
  • バイオインテグレーション学会評議員
  • JACIDサイエンスアドバイザー

受賞等

  • 平成22年 日本顎咬合学会優秀発表賞受賞(口演の部)
  • 平成22年 日本顎咬合学会優秀発表賞受賞(ポスターの部)

主な講習会歴

これまでの生い立ち

こんにちは。こうざと矯正歯科クリニックの上里聡です。
少しでも私のことを知っていただくために、自己紹介をさせていただきます。

私は、昭和47年5月30日、大川郡寒川町(現さぬき市)の大川病院(現さぬき市民病院)で生まれました。生まれてしばらくして、父が大学病院勤務をしていたため、名古屋市名東区西山本通で乳児期を過ごしたそうですが、その頃の記憶は全くありません。
私の記憶があるのは、坂出に帰って来てから、3歳ぐらいからになります。すぐ近くの坂出保育園に通いましたが、先生に怒られて物置に閉じ込められたり、友達とおもちゃの乗り物でケンカしたり、友達の家に一人で遊びに行ったりなどの記憶があり、やんちゃな園児だったと思います。その後、坂出ルンビニ幼稚園に入園しました。そのころから自転車を乗り回し、当時は人通りの多い坂出商店街を走り回り、勝手に友達のところまで遊びに行って怒られるという子供でした。

卒園してからは、坂出市立東部小学校に進みました。勉強はほとんどしませんでしたが、なぜか成績は優秀でした。学級委員も何回か選ばれました。運動も大好きで、水泳は記録会に出場。スポーツ少年団では、少林寺拳法をやっていました。また、私はテレビがとても好きで、至近距離から毎日見ていましたので、とても目が悪くなってしまい、小学4年生からメガネをかけていました。決して勉強のしすぎで目が悪くなったという訳ではありません。

楽しかった小学校生活が終了し、友達が東部中学校に進学する中、私は丸亀の大手前中学校に進学しました。大手前は県内外から優秀な同級生が集まっていたため、成績は一気に120人中100番まで落ちてしまいました。その時はものすごくショックでした。
それ以来だらだらと中学生活を送り、成績は良かったり悪かったりで、そのまま高等学校に進学しました。しかし部活はがんばった方で、在学中は剣道二段に合格しました。また居合道も剣道の合間に行っていました。相変わらず勉強はほとんどしなかったのですが、高校3年の時に、やっとあわてて勉強をはじめ、ぎりぎりで愛知学院大学歯学部に合格することができました。

名古屋で一人暮らしをはじめ、大学生になったら、勉強するようになったのかというと、あいかわらずだらだらと生活をしていました。大学でも部活はがんばっていました。陸上部と軽音楽部を兼部して毎日忙しい日々を過ごしていました。お金もないのに、居酒屋へ行き、先輩や病院の先生を待ち構えておごってもらったりしてもらっていました。
勉強の方は高校の時と変わらず低空飛行でしたが、臨床が始まる5年生ぐらいから勉強が楽しくなり、自分からまじめに勉強するようになりました。国家試験前は一日12時間勉強していました。今はそんなに長い時間は勉強できません。当時は歯科医師になるためにとてもがんばっていました。

卒業後は、歯科矯正学講座専科専攻生として大学に残りました。当時は矯正歯科医になるつもりはなく、普通の治療もしていました。特に野原栄二先生には大変お世話になり、インプラントを含め、歯科治療について素晴らしい知識と経験を学ばせていただきました。矯正治療については、大学だけではなく、矯正歯科の先生のオフィスを見学し回っていました。酒井優先生のオフィスでは、いろいろな考え方や治療を学びました。そして嘉ノ海龍三先生のオフィスには毎週名古屋から通い、臨床について様々な素晴らしい勉強をさせていただきました。また多くの友人にも恵まれることになりました。

医局員2年目になった時、大学でやるべきことは研究だ!と思い、大学院に進学しました。大学院では、顎運動や咬合力の研究をやっていました。顎運動は研究だけでなく診断にも直結し、とても面白く楽しく研究をしていました。
妻博世とは、大学院に入る前年の11月に結婚しました。私は大学院生で、妻は病院の口腔外科の嘱託医。しばらくは妻の収入で暮らしていました。途中2年ほど多治見市民病院に赴任し、毎日大学へ車で通っていました。
また大学院の時は、海外の大学にも訪れました。UCSF、ロマリンダ大学、ボストン大学、バーバード大学、トロント大学、インディアナ大学、アリゾナ大学など、とても貴重な経験をたくさんすることができました。また海外の講習会や学会も積極的に参加していました。中でもツイードコースでは海外の友人もでき、とても楽しかった思い出があります。
また、フィリピンでのボランティア歯科診療も5年間行っていました。日本人のお口の中とは全く異なる状況で戸惑いましたが、これが世界の現状なんだと認識しつつ、我々でなんとかしないといけないという使命感を持って活動していました。

大学には6年間在籍し、平成15年に香川に帰ってきました。大学院4年目の11月に長女眞由が誕生し、学位授与式には、家族で出席しました。
帰って来てからは、父と祖父と一緒に診療していました。祖父は既に亡くなっていますが、とても良い思い出になっていますし、祖父も喜んでいたと思います。
私が香川に帰って来たことはいろいろな方面に伝わったようで、香川県立中央病院の三次正春先生から連絡があり、毎週月曜日は口腔外科に通うようになりました。私は主に手術室におり、顎変形症の骨切りや、腫瘍の手術をしていました。今は忙しくなりなかなか行けませんが、いろいろな先生と出会い、とても良い経験をすることができています。
また、今は普通の矯正治療となっているインプラント矯正については、早くから行っておりましたので、学会や講習会で全国各所にて講演をさせていただきました。韓国の先生方と知り合ったのもこの頃です。

平成17年12月に東京臨床出版から「頭蓋顎顔面領域における骨延長術」という本を出版しました。まとめるのには大変な時間と労力が必要でしたが、素晴らしい一冊にすることができました。ご協力いただいた諸先生には感謝の気持ちで一杯です。
平成21年に、室町の診療所から、矯正歯科専門クリニックとして駒止町に移転しました。優秀なスタッフにも恵まれ、平成22年10月には、私の二冊目の著書となる、「歯ならびで、自分を変える。世界も変わる。」を出版するに至りました。いままでいろいろご助言をいただいた先生方、そして共同執筆に携わってくれたスタッフに心より感謝いたします。

今、矯正歯科医として矯正治療に携わっていて、うれしい瞬間というのがあります。それは、治療終了時、患者様が最初の模型と写真を見て、過去に驚き、現在を喜んでいる顔を見た瞬間です。
そして、かつて患者様だった方から「先生に矯正してもらっていたから、歯に興味が出て衛生士になったんだよ!」と言われたときはとてもうれしかったです。彼女は現在名古屋で歯科衛生士をしています。また、「いつもありがとうございます。先生は優しくて大好きです」と障がいを持った女の子からのお手紙をいただいたこともありました。
矯正歯科というのは、普通の歯科医院とは少し異なります。歯を削って詰めてという治療はほぼありません。きれいな歯並びになりたい、という夢を叶える素敵な治療なのです。だから、「あっ!せんせーだ!こんにちはー!」と女の子の患者様が毎回走ってきて足下に抱きつかれ、チェアまで手をつないで歩く。そんな瞬間もあります。普通の歯医者さんではありえませんよね。

「より多くの人にすばらしい人生を歩んでいただきたい。魅力的な笑顔、年老いるまで自分の歯でおいしく食事ができ、健康に生活して欲しい。そのために細かいことをチェックし、いろいろな楽しいことを話し合いながら治療していきたい」と思いながら、日々診療をしています。園児からお年寄りになるまで、その人のライフサイクルを全て診ていくことができれば良いな、と考えています。
毎日忙しく診療に携わっていますが、坂出市 こうざと矯正歯科クリニックに出会えてよかったと思っていただける患者様が少しでも増えるように、全力の治療を心がけています。

それでは、あなたがご来院される日を心待ちにしております。

活動業績

著書

  • 4人の歯科医が教えるしか治療最前線(ごま書房新社 2012)
  • 歯ならびで、自分を変える。世界も変わる。(ごま書房新社 2010.10)
  • 頭蓋顎顔面領域における骨延長術(東京臨床出版.編著 2004.12)

分担

  • 頭蓋顎顔面領域における骨延長術 2章 骨延長による狭窄歯列弓の拡大
  • 頭蓋顎顔面領域における骨延長術 3章 顎骨延長による骨格性級不正咬合の治療
  • 頭蓋顎顔面領域における骨延長術 4章 顎骨延長による上顎劣成長の治療
  • 頭蓋顎顔面領域における骨延長術 5章 顎骨延長による顎裂部の形成
  • 頭蓋顎顔面領域における骨延長術 7章 圧迫骨短縮の治療
  • 頭蓋顎顔面領域における骨延長術 8章 顎骨延長による下顎区域切除後の再建

記事

  • 日本歯科新聞 平成23年7月19日
  • アポロニア21 平成23年9月号
  • 日本の歯科100選 2012年版
  • 聖教新聞 平成24年8月10日

論文

  • 顎顔面外傷に対する矯正歯科治療の一例(日本臨床矯正歯科医会雑誌 121 Vol.22 No.1 2010)
  • 日本の口腔顎顔面形成治療の現状(日中医学.vol.22 No.6 2008)
  • Endotracheal tube stabilization using an orthodontic skeletal anchor in a patient with facial burns(Inter. J. Oral Maxillofac Surg..2008)
  • Corticotomy and compression osteogenesis in the posterior maxilla for treating severe anterior open (Inter. J. Oral Maxillofac Surg..2007;36.354-357)
  • 最近のインプラントスクリューに関する臨床的考察(矯正臨床ジャーナル.8:11-28 2006)
  • セルフドリリングタイプ矯正用アンカー・顎間固定用スクリュー(Quintessence Dental Implantology.Vol.12 No.1 2005)
  • 咬合力システムによって得られる測定値の補正に関する研究ー早期接触を伴う実験用モデルによる検討
  • Development of Methods for Correcting Measured Values Using the Bite Force Measuring System Part3 An Examination with the Experimental Model Which has Early Contact at Single SIde in Anterior Portion or Posterior(Aichi-Gakuin Dental Science .15:17-26)
  • 咬合力システムによって得られる測定値の補正に関する研究 第2報 早期接触を伴わない実験用モデルによる検討(愛知学院大学歯学会誌40(1)191-197
  • 咬合力システムによって得られる測定値の補正に関する研究 第1報 緩圧シートの介在による影響を検討するための実験用モデルの構築(愛知学院大学歯学会誌40(1)183-190
  • マニラ市における愛知学院大学歯学部同窓会の無償歯科医療援助活動ー2,3年目の活動ー(愛知学院大学歯学会誌.39(3)329-338)
  • マニラ市近郊の貧困地域住民に実施した無償歯科医療と調査の結果について(愛知学院大学歯学会誌37(2):329-393)

シンポジウム、学会講演等

平成24年7月(パネルディスカッション 品川)第4回SDC-Japan総会
「明るい未来の歯科界を実現させるために今必要なこと」
平成23年4月(特別講演 大阪)JACID
「安全、確実に矯正用インプラントを使用するために」
平成23年4月(特別講演 松山)TOP研究会
「私の活動とインターディシプナリー治療」
平成22年12月(Invited speaker Taiwan)2nd World Implant Orthodontic Conference
「The Practical application of Temporary Skeletal Anchorage Device (TSAD) in dental and maxillofacial fields」
平成18年6月(シンポジウム 幕張)第16回日本顎変形症学会
「質の高い外科的矯正治療をめざして」
平成18年6月(ランチョンセミナー 幕張)第16回日本顎変形症学会
「顎変形症および矯正歯科治療におけるデュアル・トップ・オートスクリューの適用」
平成17年10月(Round Table Discussion モデレーター 横浜)日本矯正歯科学会
「骨延長術の矯正歯科臨床への応用」

講習会

平成23年10月(講演 静岡)
TADの基礎と臨床
平成22年8月(講演 京都)デンタルアライアンス審美歯科セミナー
マウスピース型矯正装置の臨床応用
平成22年5月(講演 東京)デンタルアライアンス審美歯科セミナー
マウスピース型矯正装置の臨床応用
平成19年11月(講演 大阪)専門医対象講習会
TAD臨床研究会セミナー Advance Course
平成19年10月(講演 大阪)専門医対象講習会
TAD臨床研究会セミナー Basic Course
平成19年7月(講演 東京)専門医対象講習会
TAD臨床研究会セミナー Advance Course
平成19年6月(講演 東京)専門医対象講習会
TAD臨床研究会セミナー Basic Course
平成19年2月(講演 広島)専門医対象講習会
TAD臨床研究会セミナー
平成18年9月(講演 秋葉原)専門医対象講習会
歯科矯正医のためのインプラント矯正 Advance Course
平成18年9月(講演 大阪)専門医対象講習会
歯科矯正医のためのインプラント矯正 Basic Course
平成18年3月(講演 大阪)専門医対象講習会
歯科矯正医のためのインプラント矯正 Basic Course
平成17年10月(講演 大阪)専門医対象講習会
歯科矯正医のためのインプラント矯正 Basic Course

講演

平成24年5月(講演 鹿児島)九州矯正歯科学会鹿児島支部
「TADの脱落を考える」
平成24年4月(講演 愛知学院大学)歯科矯正学講座講師講演会
「インターディシプリナリーアプローチ ー医科との連携ー」
平成23年12月(講演 名古屋)日本臨床矯正歯科医会東海支部講演会
「TADの脱落を考える」
平成23年7月(講演 六本木ヒルズクラブ)第4回SDC-Japan総会
「より高い患者満足度を目指して」
平成23年6月(講演 ホテルサンルート瀬戸大橋)坂出市倫理邦人会
「「歯ならび」とあなたの健康と社会生活への関わり」
平成22年11月(講演 琴平)歯科臨床研鑽会
矯正歯科と口腔外科の密接なコラボレーション
平成22年10月(講演 高松)ハイジの会
インビザラインの基礎と臨床
平成22年9月(講演 坂出)坂出東ロータリークラブ
新世代活動について
平成22年8月(講演 六本木ヒルズアカデミー)SDC-Japan総会
患者に信頼されるための学術発表とアピールについて
平成22年7月(講演 坂出)企業セミナー
最新TADテクニック アドバンスコース
平成22年6月(講演 東京)企業セミナー
最新TADテクニック ベーシックコース
平成22年5月(講演 坂出)ソフィア歯科クリニック
インビザラインの基礎知識
平成22年4月(講演 高松)香川デンタルスタディークラブ
マウスピース矯正装置について
平成22年2月(講演 高松)香川県睡眠呼吸障害研究会
矯正歯科におけるSASへの対応と可能性ー顔面形態矯正手術から予防矯正まで
平成22年2月(講演 坂出)坂出東ロータリークラブ職場例会
マウスピース矯正治療 インビザライン
平成21年11月(講演 高知)近代歯科臨床研究会
TAD治療の流れと最近の治療法
平成21年11月(講演 六本木ヒルズ)SDC-Japan
今後の矯正歯科治療 専門医の役割とは
平成21年8月(会員発表 高松)香川県臨床アカデミー
学術展示の作成方法
平成21年7月(特別レクチャー 高松)寺西邦彦先生講習会
骨造成ハンズオンセミナー
平成21年7月(講演 東京)日本歯科大学歯科矯正学講座同門会
骨延長術の可能性とその応用
平成21年7月(講演 香川大学附属坂出小学校)良い歯の審査会
かみ合わせからはじめるアンチエイジング
平成21年6月(講演 坂出)坂出歯っぴいフェスタ
かみ合わせからはじめるアンチエイジングー子供たちの健康でキレイな生活のためにー
平成20年6月(講演 名古屋)東海矯正歯科研究会
TADの欠点とその対応
平成20年2月(講演 東京)日本歯科大学矯正歯科学講座
TADなんて恐くないー安全で確実なテイクオフのためにー
平成20年1月(卓話 坂出)坂出東ロータリークラブ
マニラ市貧困地区における無償歯科医療援助活動について
平成20年1月(講演 高松)AIKK研究会
Splint therapy ー作製方法を中心にー
平成19年11月(講演 高松)AIKK研究会
活動の目標について
平成19年9月(講演 高松)KDSC教育リーグ2部リーグ
矯正歯科治療における機能的咬合の獲得についてー従来の診断法は正しいのか
平成19年9月(講演 松山)愛媛県歯科医師会館於ならべん会
TADの基礎と臨床・機能的咬合を獲得するために
平成19年5月(講演 高知)高知市歯科医師会学術講演会
Temporary Anchorage Deviceの基礎と臨床
平成19年3月(講演 高松)平成18年度 香川県顎変形症研究会
骨格性開咬症例へのTADの適用
平成19年2月(講演 高松)Kagawa Dental Study Club
矯正歯科治療における_Temporary Anchorage Deviceの適用
平成18年9月(Rocky Mountain ミニレクチャー 札幌)日本矯正歯科学会
Dual Top Anchor Systemの臨床応用
平成18年9月(講演 韓国)Jeil Medical Corporation
日本におけるDual Top Auto Screw
平成18年8月(講演 坂出)香川県歯科保健巡回診療於
これから生まれてくる子供のために
平成18年7月(講演 愛知県)愛知医科大学口腔外科学講座
顎変形症手術に対する矯正歯科医と口腔外科医のコラボレーション
平成18年6月(講演 坂出)坂出市立中央幼稚園
子供の歯の健康について
平成18年6月(講演 渋谷)
矯正歯科の基礎知識
平成18年3月(講演 高松)ひまわり会
My0o Functional Therapyの臨床
平成17年10月(Rocky Mountain ミニレクチャー 横浜)日本矯正歯科学会
Dual Top Anchor Systemの臨床応用
平成17年9月(講演 鹿児島)鹿児島インプラント矯正歯科研究会
Dual Top Anchor System -概要と埋入方法-
平成17年7月(講演 坂出)香川県歯科保健巡回診療於
歯周疾患と顎関節症
平成17年6月(座談会 徳島)日本顎変形症学会前日座談会
Implant・Surgical Assisted Orthodonticsについて 
口腔外科医と矯正歯科医との連携について
平成17年5月(講演 名古屋)JACIDS
従来の矯正用インプラントとDual Top Anchor System -概要と埋入方法-
平成17年3月(講演 坂出)Kagawa Dental Study Club
マニラ市貧困地区における無償歯科医療援助活動について
平成17年2月(講演 坂出)坂出市歯科医師会学術講演会
矯正歯科治療における機能的咬合の獲得について-従来の診断法は正しいのか-
平成17年1月(講演 坂出)坂出市健康教育歯っぴい教室
顎関節症のお話
平成16年11月(講演 高松)ひまわり会
矯正歯科と専門医の役割
平成16年7月(講演 坂出)香川県歯科保健巡回診療於
歯のお話
平成16年2月(講演 高松)平成15年度香川県顎変形症研究会
Self-Drilling and Self-Tapping Screw for Orthodontic Anchor
平成16年2月(講演 高松)平成15年度香川県顎変形症研究会
下顎骨延長に対する顎機能検査と評価についての問題提起

学会発表

平成24年6月(学術展示 福岡)第22回日本顎変形症学会
「下顎枝矢状分割術後の下顎角幅径およびオトガイ部の位置の変化について」
平成24年2月(学術展示 高松)香川県歯科医学会
「歯科医院におけるアロマセラピーの応用」
平成24年2月(学術展示 高松)香川県歯科医学会
「コピーデンチャーを利用した義歯製作法」
平成23年2月(学術展示 高松)香川県歯科医学会
「矯正歯科技工士の役割と矯正装置について」
平成23年2月(学術展示 高松)香川県歯科医学会
「当院の院内感染対策と患者認知度について」
平成22年11月(会員発表 高松)香川デンタルスタディークラブミッドナイトトーキング
顎顔面多発性外傷におけるインターディシプリナリー治療
平成22年5月(会員発表 高松)香川県臨床アカデミー
矯正歯科技工と2009年歯科技工士実態調査
平成22年2月(症例展示)日本臨床矯正歯科医会
顎顔面外傷に対する矯正歯科治療の一例
平成22年2月(学術展示 高松)香川県歯科医学会
上顎中切歯におけるブラックトライアングルに透明シリコーンマトリックスコアで対処した一症例
平成22年2月(学術展示 高松)香川県歯科医学会
香川県臨床アカデミーの活動
平成21年10月(会員発表 高松)Kagawa Dental Study Clubミッドナイトセミナー
歯周病と矯正歯科治療
平成21年6月(学術展示 東京)日本顎咬合学会
TAD矯正歯科治療における口腔内装置の考案
平成21年6月(学術口演 東京)日本顎咬合学会
顎顔面多発性外傷におけるインターディスプリナリー治療
平成20年10月(学術展示 高松)四国歯科医学会
模型分析におけるCT撮影モデルの有用性について
平成20年10月(学術展示 高松)四国歯科医学会
全身外傷に対するインターディスプリナリー治療の一例
平成20年10月(学術展示 東京)日本障害者歯科学会
障害児の矯正歯科診断におけるCT 撮影モデルの有用性について
平成20年6月(学術展示 東京)日本成人矯正歯科学会
集学的治療の一例
平成20年6月(学術展示 名古屋)日本顎変形症学会
Adjustable Sagittal Split Plateにおける手術精度の検討
平成20年6月(学術口演 名古屋)日本顎変形症学会
当科で行っている下顎枝垂直骨切り術ー内視鏡を用いた手術導入時のトレーニング方法ー
平成20年6月(学術口演 名古屋)日本顎変形症学会
Skeletal Class 症例に対する下顎枝矢状分割前方移動術ー術中調節性プレートの有用性ー
平成20年2月(学術口演 高松)香川県歯科医学大会
TAD(矯正用インプラント)を用いた矯正歯科治療の特徴
平成18年7月(学術展示 Okayama)5th Asian Implant Orthodontics Conference
The use of TAD in orthognathic surgery
平成18年6月(学術展示 東京)第24回日本顎咬合学会
顎関節症?aを伴うAngle Cl.? div2
平成17年7月(認定医展示 松江)日本顎関節学会
顎関節症?aを伴うAngle Cl.? div 2
平成17年6月(学術展示 東京)日本顎咬合学会
頭蓋顎顔面3D-CTを用いて評価しStaged approachを行った一治験例
平成17年6月(学術展示 東京)日本顎咬合学会
Self-drilling screwを用いた矯正歯科治療および口腔外科治療
平成16年6月(学術展示 札幌)第12回日本成人矯正歯科学会学術大会
セルフドリリング、セルフタッピングを持つ矯正用アンカースクリュー
平成14年12月(学術口演 名古屋)第61回愛知学院大学歯学会
マニラ市における愛知学院大学歯学部同窓会の無償歯科医療援助活動ー5年目の活動の概要ー
平成14年11月(学術展示 Singapore)4th Asian-Pacific Orthodontic Conference
Effect of the Reduceing the Size of Tongue Tranig Plate(TTP) in Myofunctional Therapy
平成14年6月(学術口演 名古屋)第44回近畿東海矯正歯科学会
上顎小臼歯部にスプリントを適用した顎関節症?-b
平成14年5月(Scientific Posterboard Philadelphia)102th American Association of Orthodontists
Study of Values measured by Dental Prescale, Using the model with the Early Contact at Both Sides in Anterior Portion or Posterior
平成14年5月(Scientific Posterboard Philadelphia)102th American Association of Orthodontists
Study of Values measured by Dental Prescale, Using the model with the Early Contact at Single Side in Anterior Portion or Posterior
平成12年12月(学術口演 名古屋)第57回愛知学院大学歯学会学術大会
マニラ市における愛知学院大学歯学部同窓会の無償歯科医療援助 3年目の活動の概要について 
平成12年10月(学術展示 東京)第59回日本矯正歯科学会 
咬合圧測定システムの測定値を補正する手法の開発 実験用モデルによる検討
平成12年4月(Table Clinic Chicago USA) 100th American Association of Orthodontists
Construction of Device for Investigation of Effects caused by Thickness of Dental Prescale
平成12年4月(Table Clinic Chicago USA) 100th American Association of Orthodontists
Develop of Methods for Correction Measured Values by using Dental Prescale
平成11年11月(学術展示 広島)第58回日本矯正歯科学会
実験的舌房幅の縮小による下顎安静位の変化
平成10年12月(学術口演 名古屋)第53回愛知学院大学歯学会学術大会
マニラ市近郊で実施された無償歯科医療援助活動について
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